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レディエッセ

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 レディエッセとは、カルシウムハイドロキシアパタイトが主成分で、 整形外科 ・歯科・形成外科などの医療機関で長年使われている 安全な物質です。 こんなお悩みに効きます。 深いほうれい線 降鼻 あごライン形成

 レディエッセの特徴

カルシウムハイドロキシアパタイトと基材となる水性ジェルからなる注入剤でヒアルロン酸よりもやや硬さがあるため、深いほうれい線のしわ・鼻やあごに注入すると顔のシェイプラインを美しく整える効果があります。
手術の必要なしに、輪郭形成が可能となります。

安全性

カルシウムハイドロキシアパタイトは全体分解性物質で徐々に体内に吸収されていきます。アレルギーのほとんど出ない安全性の高いものです。
現在、アメリカ・ヨーロッパ・韓国など多くの国で医療承認されています。アメリカではFDA、ヨーロッパCE、韓国KFDAの承認を得ている安全性の高い製品です。

レディエッセ 
適応症状
イラスト

[1] こめかみ
[2] 鼻
[3] 頬のこけ
[4] 深いほうれい線
[5] 輪郭形成
[6] あご

 レディエッセの症例紹介

鼻根部・あご 施術前 施術後

鼻筋を自然に高くしたいというご希望で、目と目の間から鼻先の手前にかけて、レディエッセを注入しました。
注入直後は、赤みが2〜3日出ますがすぐ落ち着きます。注入直後から鼻筋がとおりました。
あごにも注入しています。少しわかりづらいですが、施術後あご・フェイスラインのVラインがはっきりしています。

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 レディエッセの特徴

レディエッセの主成分「カルシウムハイドロキシアパタイト」は、人間の組織内に元々存在するカルシウムとリン酸イオンからできています。

注入前の「カルシウムハイドロキシアパタイト」は、キャリアジェルで包まれた状態になっています。
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免疫細胞(マクロファージ)がキャリアジェルを分解します。注入後、コラーゲンを産生する繊維芽細胞がカルシウムハイドロキシアパタイト粒子の周りに集まって浸透していきます。
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残ったカルシウムハイドロキシアパタイトに繊維芽細胞が入り込み、骨様の組織を形成します。またその周辺にコラーゲンも生成されます。
※繊維芽細胞とは皮膚の真皮層にある細胞で、皮膚の弾力や潤い・ハリを保つコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸などを作り出す細胞です。
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レディエッセは永久に残るものではなく、ゆっくりと分解・吸収されます。
約18ヶ月程度をかけ完全に吸収されていきますが、生成されたコラーゲンは残るため、長時間効果が持続します。
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